グアテマラで風邪気味だったのがなかなか治らず、どうも咳が止まりません。
うつしてないか心配やわ。
というわけで、ゆっくり起床。
グアナファトといえば「デリカミツ」さんにお昼ご飯。
日本食が恋しい!!!なんてことは、一切ないんですが、風邪っぽい体にやさしいお料理。よいです!
しかも、喉にやさしく、ほうじ茶を温めてくださいました~。やさしい。
グアナファトといえば「デリカミツ」さんですよ!覚えておきましょう!
サン・フェルナンド広場の奥からちょっと入ったところです。
さてさて、メキシコ料理のコースがないかといろいろ聞いてみたら、グアナファト大学のDCEAというところにあるかも?と聞いてさっそく行ってみました。
んー残念ながら今日はもう帰っちゃった、と。
明日、出直し。
さてさて、「なぜ、グアナファトに来たのか?」
それは、
あのスープが忘れらないからです。
どうしても、あのレストランで勉強させてもらいたい!
バスに乗ってあの場所へ。
ドキドキバクバク。
かなりの緊張が。
階段を上がると、セニョールが立っている。
セニョール「君は…?」
ぼく 「去年の9月に来たものです。」
セニョール「あ~そうだったね。スープを飲んでくれたんだったかな?」
ぼく 「そうです。感動しまして。」
セニョール「それでここで勉強したいんだったね。ちょっとまってて。息子を紹介しよう。」
息子さん 「ようこそ。どうぞよろしく。」
なんだか、信じられないことに、本当にここで勉強させてもらえる!
もう、うれしくて、ニヤニヤ気持ち悪い顔して帰って行ったとさ。
来週火曜日からです。ドキドキ。
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